desk jockeyの意味は?例文もご紹介

Studentdesk jockeyは私がvipabcのレッスンを受けているなかで出てきた単語です。私にとって新しい単語だったのですが、同じように「はじめて見た、聞いた!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ここではdesk jockeyについて、その意味についてご紹介します。

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desk jockeyの意味

desk jockeyの意味は以下の通りです。

  1. オフィスワーカー・事務員

desk jockeyについて、vipabcのレクチャーのなかでbusiness jargon(特定の領域特有の言葉)として紹介されて。講師は以下ののように教えてくれました。

  • office worker

このoffice workerとしての意味を教えてくれる際はその由来も教えてくれまして。disc jockey(DJ)はレコードをターンテーブルと言われるレコードプレーヤー上で回していたりする。それをもじってdesk jockeyとしてdesk、机に向かってる人としてdesk jockey=オフィスワーカーと言うようになったとのことです。

合わせて、Cambridge dictionaryでもvipabcと同じような意味として以下の通り解説されています。

  • a person who works at a desk, usually in an office
  • (通常オフィスでデスクで働いている人)

日本語訳、英英の解説どちらを読んでも「オフィスワーカー」と言う意味であることがわかると思います。

desk jockeyの使い方

desk jockeyの使い方ですが、以下に例文を記します。

  1. Taichi began his career as a desk jockey at a travel agency in Tokyo.

vipabcでは以下の通りの文言で例として出てきました。

Conversation;
Pete: Have you caught wind of the latest? The managers at ABC electronics are indoctrinating our managers and teaching them how to incentivize us! Unbelievable…

Carol: I do not think that is too bad. Most of the desk jockeys around the here could do with a bit of training, too.

Pete: Well, yes, they are not the sharpest tools in the shed, but still… What do you think they are going to incentivize us?

Carol: I am hesitant to say this, but… I am keeping my fingers crossed for a bonus.

実際の教材は以下のような感じです。

vipabcの教材
これで大体の使い方が分かりましたでしょうか?あとは実戦。ご自身で書いたり読んだり、発話したりして体に染み込ませていってください。

最後に

この記事では特定の単語・イディオムについて、その意味や使い方について説明してきました。いかがでしたでしょうか?

さて、この記事をご覧の方は独学で英語の勉強をされている方がほとんどだと思います。

そんな方々に向けて。

私はvipabc英会話というオンライン英会話を利用するようになって自分の英語能力が一気に上がったのを実感しています。

これまで発話のペースが速くて聞き取れなかったネイティブの英語を聞き取れるようになったことをはじめ、対話の際の考える間がかなり短くなったことで自然と気負わず外国人と話すことができるようになりました。

もし今ビジネスで英語を使っている、もしくは使う可能性があって英語を学んでいる方のなかでしっかり能力を伸ばしたい方はvipabcがおすすめです。

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この記事が参考になれば幸いです。